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あいなん農林業ネットQ&A

分類別リンク

分類名をクリックすると、各分類ごとのよくある質問と回答を表示します。

就農

新しく農業を始めたい
愛南町で農業を始めたい皆様を応援します。
愛南町では農業支援センターに就農相談窓口を設置して、就農に関する御相談に応じています。 気軽に御相談ください。 詳しくは、こちらをご覧ください。
新規就農の支援制度はありますか
新規就農向け補助事業についてお知らせします
愛南町では、農業を始めて間もない方向けの補助事業を実施しています。詳しくは、こちらをご覧ください。
新規就農時の資金援助について教えてください
就農支援資金制度
新たに農業を始めようとする方に対し、技術の習得のための研修、住居の移転や資格取得、経営を開始する際の施設整備等、就農に必要な資金を無利子で貸し付けています。詳しくは、こちらをご覧ください。
新規就農後の支援はありますか
愛南町青年就農給付金事業(経営開始型)
愛南町では、持続可能な力強い農業の実現に向け、青年の就農意欲の喚起と就農後の定着を図るため、経営の不安定な就農初期段階の青年就農者を支援する「愛南町青年就農給付金事業」を実施しています。詳しくは、こちらをご覧ください。
就農までの流れを教えてください
愛南町で農業を始めたい皆様を応援します
愛南町では農業支援センターに就農相談窓口を設置して、就農に関する御相談に応じています。気軽に御相談ください。詳しくは、こちらをご覧ください。

営農

農業用機械・施設導入の支援はありますか
経営体育成支援事業
担い手が金融機関からの融資を活用して農業用機械・施設等を取得する際、導入経費の一部を補助することにより、主体的な経営発展を支援する国の事業です。詳しくは、こちらをご覧ください。
野菜の種苗購入の支援はありますか
野菜産地化推進事業
えひめ南農業協同組合が作成する野菜産地強化計画において産地化を目指す作目に位置付けられた農作物の出荷を目的に作付けを行った農業者に対して補助を行っています。詳しくは、こちらをご覧ください。

農地

農地購入や圃場整備等の資金について相談したいのですが
農業資金相談を実施しています
認定農業者・認定新規就農者を対象として、偶数月の第2木曜日に日本政策金融公庫松山支店よる農業資金相談会を実施しています。詳しくは、こちらをご覧ください。
「農地」の定義を教えてください
全部事項証明書(登記簿謄本)上、地目が農地であれば、耕作していなくても農地となります。また、地目は農地でなくても、農地として耕作されていれば、農地とみなされます。ご注意ください。詳しくは、こちら(外部リンク)をご覧ください。
「農地の転用」とはどういうことですか
農地を農地以外のものにすることで、例えば駐車場、資材置場、住宅、道路等に変更することです。農地の転用は、原則、許可を受けなければなりません。詳しくは、こちらをご覧ください。
農地転用(所有者自身)の手続きを教えてください
農地法第4・5条申請について
農地の転用を行う場合は、農地法に基づいて許可申請を行う必要があります。農地の所在する区域(農用地区域等)や、転用目的等によっては転用できない場合もありますので、事前に農業委員会事務局等で確認してください。詳しくは、こちらをご覧ください。
農地の所有権を移転(売買・贈与・交換)する場合の手続きを教えてください
農地法第3条申請について
農地を耕作目的で売買、交換、贈与等により所有権を移転したり、貸借権、使用貸借による使用及び収益を目的とする権利を設定し、若しくは移転する場合には、農地法第3条の規定により農業委員会又は県知事の許可を受ける必要があります。
また農地法第3条では、許可をしてはならない場合を明確にしていますので、詳しくは、こちらをご覧ください。
農地中間管理事業とはなんですか
農地中間管理機構
市町の段階で行ってきた農地の貸借事業を拡充し、農地を扱う農地中間管理機構を設けて、担い手への農地集積を支援するものです。愛媛県では、「えひめ農林漁業振興機構」がその役割を果たします。詳しくは、こちらをご覧ください。
過去の農地の賃借料を教えてください
平成28年中の農地の賃借料情報
詳しくは、こちらをご覧ください。
現在、貸付を希望している農地を教えてください
農地の所有者等から貸付の希望があった農地をお知らせします。詳しくは、こちらをご覧ください。
農地取得後に気を付けることはありますか
農地法第3条の下限面積に代わるべき別段の面積
農地法第3条の許可を受け、耕作のために農地の所有権等の権利を取得しようとする場合は、取得後において原則50アール(下限面積)以上の耕作面積を確保することが必要です。詳しくは、こちらをご覧ください。

農道・水路

農道・水路などを補修する際の支援はありますか
原材料支給
各地区で農道・水路等を補修する際に、行政協力員(地区長)からの申請により原材料支給を受けることができます。詳しくは、こちらをご覧ください。

ため池

ため池の状況を教えてください
ため池ハザードマップ
万一、ため池が決壊した場合でも被害をできるだけ少なくするため、事前にため池の決壊に関する情報を地域住民の皆様に提供し、自分の住んでいる地域の浸水被害の有無について認識を深めていただき、水防への関心を高め、緊急時の避難活動などに活用いただきますようご案内します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

森林

森林を取得したのですが、何か手続きが必要ですか
森林の土地所有者届出制度
個人、法人を問わず、売買や相続等により森林の土地を新たに取得した方は、面積に関わらず町長への事後届出が必要となりました。届出をしない、又は虚偽の届出をしたときは、10万円以下の過料が科されることがありますので御留意願います。詳しくは、こちらをご覧ください。
森林の伐採を考えていますが、何か手続きが必要ですか
森林の伐採には届け出が必要です。
「自分の山の木なら自由に伐っていい。」このように思っている森林所有者の方はいらっしゃいませんか?たとえ自分の山でも、森林を伐採するときは、事前に届出をすることが法律で義務づけられています。詳しくは、こちらをご覧ください。

鳥獣害

鳥獣害被害対策の支援はありますか
愛南町農作物鳥獣害防止対策推進事業
野生鳥獣類による農作物被害が深刻化しており、農作物被害防止対策を講じる農業者に対して補助を行うことを目的として、この事業に取り組んでいます。詳しくは、こちらをご覧ください。
鳥獣害侵入防止柵購入事業
鳥獣害による農作物被害の防止のため、地区の要望により、ワイヤーメッシュ柵等を、町鳥獣被害防止対策協議会から現物支給します。詳しくは、こちらをご覧ください。

狩猟

狩猟免許取得の支援はありますか
狩猟免許取得補助事業
新たに第1種銃猟免許又は第2種銃猟免許を取得し、南宇和猟友会に入会する予定の方で、町内の有害鳥獣捕獲に従事することを誓約できる方に、免許を取得した際に要した手数料及び狩猟登録等に係る経費を全額補助します。詳しくは、こちらをご覧ください。

年金・保険

農業者年金について教えてください
農業者年金
60歳未満の国民年金第1号被保険者であって年間60日以上農業に従事している方は誰でも加入できます。また、配偶者や後継者など家族農業従事者の方も加入できます。詳しくは、こちらをご覧ください。
収入保険について教えてください
収入保険制度
平成31年1月から導入されます。農業をされている方の経営努力では避けられない、自然災害や価格下落などで売上が減少した場合、減少分の一部を補償する保険です。詳しくは、こちら(外部リンク)をご覧ください。

統計

農林業に関するにデータを知りたいのですが

農林水産省 果樹に関する統計データ(外部リンク)
農林水産省 農林業センサス(外部リンク)
愛媛県 かんきつ類の統計(外部リンク)
農林水産省 2017食料・農業・農村白書(外部リンク)

UIJターン

住宅情報を教えてください
お試し住宅があります。
移住を検討している方のためのお試し住宅です。ご利用をお考えの方は、次の問合せ先までご連絡ください。
住宅購入・新築の支援はありますか
地域材利用木造住宅建築促進事業補助金
地域材を使用した住宅を建築又は購入しようとする方を対象に助成します。詳しくは、こちらをご覧ください。