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通知カード及びマイナンバーカード(個人番号カード)についてお知らせします

マイナンバー(個人番号)を記載した「通知カード」

平成27年11月に送付された「通知カード」は受け取りましたか

皆さまにマイナンバーをお知らせするための「通知カード」を、平成27年11月に住民票の住所へ簡易書留で世帯ごとにお送りしています。もし、お受け取りされていないようでしたら、役場に返戻されている可能性があります。役場町民課までお問合せください。

画像:通知カード(見本)   画像:通知カード(見本:裏)
 通知カード オモテ(イメージ)     通知カード ウラ(イメージ)

マイナンバーカード(個人番号カード)について

申請された方に、「マイナンバーカード(個人番号カード)」を交付しています。

  • 申請の方法は、「通知カード」とともに同封している「個人番号カード」申請書等に必要事項を記入し、送付することで、順次交付されます。取得は任意(希望される方)です。
  • 「マイナンバーカード(個人番号カード)」は、基本4情報(氏名、住所、生年月日、性別)とマイナンバーが記載された顔写真付きのICカードとなります。
  • 初回発行手数料は、無料です(2回目からは有料)。
  • 有効期間は20歳以上の方は発行後10回目(未成年の方は5回目)の誕生日までです。
  • 本人確認書類として利用できるほか、e-Tax等の電子申請等が行える公的個人認証サービス機能が標準搭載されます。
  • 「マイナンバーカード(個人番号カード)」に搭載される公的個人認証サービス電子証明書の有効期間は発行後5回目の誕生日までとなります。
  • 「マイナンバーカード(個人番号カード)」を取得されて以降、住所や氏名が変わる場合等、役場での手続きの際には「マイナンバーカード(個人番号カード)」を忘れずにお持ちください。

(注意)住民基本台帳カードをお持ちの方が「マイナンバーカード(個人番号カード)」を取得した場合は、住民基本台帳カードを廃止、回収します(重複所持はできません。)。

「マイナンバーカード(個人番号カード)」の申請から交付までの流れ

1.申請の仕方

「個人番号カード交付申請書」は、「通知カード」と一体となっています。「通知カード」を切り離した申請書に必要事項を記入の上、「顔写真」(注意1)を添付して署名または記名押印し、「電子証明書」(注意2)の発行を希望しない場合は黒く塗りつぶしていただき、同封されている「送付用封筒」(注意3)に封入の上お申し込みください。
また、 スマートフォン・パソコンによる申請もできますので、申請方法の詳細については、地方公共団体情報システム機構/マイナンバーカード総合サイトこのリンクは別ウィンドウで開きますをご覧ください。

(注意1)「顔写真」のチェックポイント                    

  • サイズ(縦4・5センチメートル×横3・5センチメートル)
  • 最近6ヶ月以内に撮影 
  • 正面・無帽・無背景のもの
  • 裏面に氏名、生年月日を記入してください。

【カードの写真に不適切なもの】

  • 顔が横向きなもの
  • 無背景でないもの
  • 正常時の顔貌と著しく異なるもの
  • 背景に影のあるもの
  • ピンボケや手振れにより不鮮明なもの
  • 帽子、サングラスをかけ人物を特定できないもの など

(注意2)「電子証明書」

  • 署名用の電子証明書【電子申請(e-Tax等)、民間オンライン取引の登録などインターネット等で電子文書を作成・送信する際に利用します。】
  • 利用者証明用の電子証明書【マイナポータル等へのログインなど、インターネットサイトやキオスク端末等にログイン等をする際に利用します。】

(注意3)「送付用封筒」

  • お手元の送付用封筒の差出有効期間が切れている方へ
    送付用封筒の差出有効期間が、平成29年10月4日までとなっている場合でも、令和4年5月31日まで、切手を貼らずにそのまま使用することができます。
  • 送付用封筒を追加で欲しい方へ
    以下のサイトにアクセスして「封筒材料のダウンロードはこちら」から様式をダウンロードして利用してください。

 

 2.「マイナンバーカード(個人番号カード)」の交付

申込み後、「マイナンバーカード(個人番号カード)」ができましたら、役場から「交付通知書(はがき)」を送付します。「マイナンバーカード(個人番号カード)」を受け取る際は、「交付通知書(はがき)」と「通知カード」、そして「本人確認書類(運転免許証等)」を持参の上、交付通知書に記載されている交付場所へお越しください。住民基本台帳カードをお持ちの方は、「マイナンバーカード(個人番号カード)」の受け取り時に返却していただきますので、忘れずにお持ちください。本人確認の上、暗証番号などを設定していただき、「マイナンバーカード(個人番号カード)」が交付されます。

「マイナンバーカード(個人番号カード)」のメリット

  • 就職、転職、出産育児、病気、災害等、マイナンバー(個人番号)の提示が必要な様々な場面で、マイナンバー(個人番号)を証明する書類として利用できます。
  • マイナポータルへのログインをはじめ、各種の行政手続きのオンライン申請等に利用できます。
  • 「マイナンバーカード(個人番号カード)」は、マイナンバーの提示と本人確認がこれ一枚で済む唯一のカードです。金融機関における口座開設・パスポートの新規発給など、様々な場面で利用できます。
  • オンラインバンキングをはじめ、各種の民間のオンライン取引等に利用できるようになる見込みです。

画像:個人番号 オモテ    画像:個人番号 ウラ
マイナンバーカード(個人番号カード )   マイナンバーカード(個人番号カード)
    オモテ(イメージ)             ウラ(イメージ)

住民基本台帳カードをご利用の方へ

住民基本台帳カードの発行・利用期間

  • 平成27年12月で住民基本台帳カードの発行及び交付が終了しました。
  • 平成27年12月までに交付された住民基本台帳カードは、記載された有効期間まで有効です。

(注意)住民基本台帳カードをお持ちの方が「マイナンバーカード(個人番号カード)」を取得した場合は、住民基本台帳カードを廃止、回収します(重複所持はできません。)。

 写真:住民基本台帳カード(写真付)  写真:住民基本台帳カード(写真無)

住民基本台帳カード向け公的個人認証サービスをご利用の方へ

  • 住民基本台帳カード向け公的個人認証サービス電子証明書の有効期間は3年です(住民基本台帳カードの有効期間とは違いますのでご注意ください。)。
  • 住民基本台帳カード向け公的個人認証サービス電子証明書発行、更新業務は、平成27年12月22日(火曜日)をもって終了しました。
    (注意)これ以降、住民基本台帳カード向け電子証明書の発行及び更新を行うことはできません。
  • e-Taxなどで引き続き公的個人認証を利用したい場合には、住民基本台帳カードをマイナンバーカード(個人番号カード)に切り替える必要があります。

社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)の詳細

マイナンバー制度に関する詳細は以下で紹介しています

マイナンバー制度に関するお問合せ先

マイナンバーに関するお問合せ

  • 日本語窓口 電話番号:0120-95-0178
  • 外国語窓口 電話番号:0120-0178-26(英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語対応)
    (注意)開設時間は、平日午前9時30分~午後8時 土曜日・日曜日、祝日午前9時30分~午後5時30分(年末年始を除く)

通知カード・マイナンバーカード(個人番号カード)に関するお問合せ先

  • 個人番号カードコールセンター 電話番号:0570-783-578

(注意1)開設時間は、平日午前8時30分~午後8時 土曜日・日曜日、祝日午前9時30分~午後5時30分(年末年始を除く)
(注意2)ナビダイヤルは通話料がかかります。

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このページの情報発信元
担当部署:町民課
愛南町城辺甲2420番地
電話番号:0895-72-7300

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